
▲「VGP2026 SUMMER」で審査員特別賞を受賞した
4K mini LEDテレビ『AQUOS XLED』<X9Aライン>(左)/4K有機ELテレビ『AQUOS OLED』<S9Aライン>
株式会社音元出版主催の国内最大級を誇るオーディオビジュアル機器の総合アワード「VGP2026 SUMMER」において、4K mini LEDテレビ『AQUOS XLED』<X9Aライン>/4K有機ELテレビ『AQUOS OLED』<S9Aライン>が審査員特別賞を受賞しました。さらに、新サービス「AQUOS AI」、新開発の「Advanced RGB 量子ドットリッチカラー」(<X9Aライン>採用)、新音響システム「AROUND SPEAKER SYSTEM ++(アラウンド スピーカー システム ダブルプラス)」(<X9A/S9Aライン>採用)が企画賞を受賞しました。
審査員特別賞を受賞した『AQUOS XLED』<X9Aライン>/『AQUOS OLED』<S9Aライン>は、新世代AIエンジン「Medalist S7」と立体音響システムを搭載したフラグシップテレビであること、企画賞については、「AQUOS AI」がテレビの使い方やコンテンツ探しをサポートするAIキャラクターを開発したこと、「Advanced RGB 量子ドットリッチカラー」はより高輝度かつ広色域、安定した色再現性を実現する独自配合の量子ドットを開発したこと、そして、「AROUND SPEAKER SYSTEM ++」は、より音を視聴者へダイレクトに届ける「快音リフレクター」を搭載したサウンドシステムを開発した点が評価されました。
カテゴリー別では、4K有機ELテレビ『AQUOS OLED』<4T-77S9A/55S9A/48S9A>、4K mini LEDテレビ『AQUOS XLED』<4T-55X9A/50X7A>の5製品が金賞を受賞しました。
■ 「VGP2026 SUMMER」当社受賞内容(金賞以上)
| 審査員特別賞 |
4K mini LEDテレビ『AQUOS XLED』<X9Aライン>/ |
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| 企画賞 |
「AQUOS AI」 |
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「Advanced RGB 量子ドットリッチカラー」 |
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「AROUND SPEAKER SYSTEM ++」 |
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| ディスプレイ | 4K有機ELテレビ部門 (70型以上80型未満) |
金賞 | 4K有機ELテレビ 『AQUOS OLED』 <4T-77S9A> |
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| 4K有機ELテレビ部門 (50型以上60型未満) |
金賞 | 4K有機ELテレビ 『AQUOS OLED』 <4T-55S9A> |
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| 4K有機ELテレビ部門 (45型以上50型未満) |
金賞 | 4K有機ELテレビ 『AQUOS OLED』 <4T-48S9A> |
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| 4K液晶テレビ部門 (55型以上60型未満) |
金賞 | 4K mini LEDテレビ 『AQUOS XLED』 <4T-55X9A> |
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| 4K液晶テレビ部門 (50型以上55型未満) |
金賞 | 4K mini LEDテレビ 『AQUOS XLED』 <4T-50X7A> |
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- 「VGP」とは、1987年にスタートした国内最大級を誇るオーディオビジュアル機器の総合アワード。日本国内において発売されている、4K有機EL/液晶テレビやブルーレイレコーダーなどの「映像音響製品」、スピーカーシステムやオーディオプレーヤーなどの「ピュアオーディオ製品」、イヤホン/ヘッドホンやワイヤレススピーカー、スマホやPCといった「ライフスタイル製品」などを対象として、優れた機器性能だけでなく市場トレンドも加味したベストセラー間違いなしの優秀製品を、専門誌など多数のメディアで活躍する評論家10名からなるVGP審査員および全国の有力販売店が投票・審査の上、選出するものです。
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- VGP審査員:大橋 伸太郎氏(審査委員長)、鴻池 賢三氏、岩井 喬氏、折原 一也氏、海上 忍氏、林 正儀氏、生形 三郎氏、高橋 敦氏、野村 ケンジ氏、山本 敦氏の10名(順不同)。




