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ニューノーマル社会で重要性を増す食品・メディカル輸送を適温で

概要/写真

青果専用の適温蓄冷材を用いた新配送システム

適温蓄冷材(ブロー容器タイプ)

青果の発送作業の様子(パルシステム様ご提供)

輸送バッグのイメージ(適温蓄冷材ソフトパックタイプ)

適温蓄冷材の素:蓄冷材(-24℃用、10℃用、28℃用)

 

食品宅配市場は、女性の社会進出、少子高齢化、ライフスタイルの多様化、巣ごもり消費増加など社会的変化を背景として需要が増加しています。

また、メディカル輸送においては、医薬品の適正流通(GDP)ガイドライン※が定められ、温度などの品質管理の重要性が高まっています。

個々の輸送品に適した温度で一定に保つことができる「適温蓄冷材」は、ニューノーマル社会に大きく貢献していきます。

 

※2018年12月に厚労省より発出

需要が増加中の食品宅配分野において、効率的な運用と省エネを実現
検体や細胞など重要性が増すメディカル輸送において、高信頼性とコンパクト化を実現
「適温蓄冷材」が各輸送品の適温(-24℃~28℃)で短時間凍結、長時間保冷を実現

 

概要説明用画像

■ 適温蓄冷材の温度と用途

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