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外光の反射を利用した、低消費電力ディスプレイ

概要/写真

屋外でも良く見える

透過型よりも見やすい (左)透過型、(右)反射型

縦に置くことも出来る

暗くても見える(バックライト点灯時)

バッテリー駆動で簡単に持ち運べる(低消費電力)

自由に組み合わせられる

ソーラーで連続駆動(低消費電力)

 

独自の反射構造を備えた、外光を光源とする低消費電力ディスプレイです。
当社の特長技術であるIGZO(※)を活用した低周波駆動により、更なる低消費電力化を実現しました。
(※)IGZO:In(インジウム)、Ga(ガリウム)、Zn(亜鉛)、O(酸素)により構成される酸化物半導体ディスプレイを駆動するTFT(薄膜トランジスタ)の半導体材料として用いられ、リーク電流が極めて低い特長をもつ

 

特長:
屋外視認性が高い(ディスプレイの明るさが外光の明るさに連動する)
低消費電力(外光を光源として利用する為、バックライト光源が不要)
フルカラー、動画表示が可能

 

紹介動画

反射型IGZOディスプレイ紹介動画

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