広島県福山市大門町旭1番地

事業内容
イメージセンサ、液晶ドライバ、オプトデバイス、アナログ IC、半導体レーザなどの開発・製造
延床面積
約106,000m²
敷地面積
約164,000m²
操業開始
1985年

天気予報ならぬ「でんき予報」をお知らせしています。

福山工場では、8Kエコシステム/IoT/車載向けデバイス/モジュールの開発と、商品/サービス創出に取り組んでいます。
操業当初より地球環境保全取り組みを積極的に推進しており、節電取り組みとして、電気使用量の予測と実績を見える化した「でんき予報」を独自に作成し、工場全体で電力のピークカットなども行っています。本レポートは、当工場の環境取り組みをご紹介する為に作成したものです。ぜひご一読ください。

環境サイトレポート 
【PDF版ダウンロード】

【目次】
  • 福山事業所の紹介
    ◆事業所の概要
    ◆施設の紹介
    ◆製品の紹介
    ◆製造工程の紹介
  • 福山事業所の環境活動
    ◆環境方針
    ◆環境管理推進体制
    ◆2020年度 環境負荷状況
    ◆2020年度 環境取り組み目標と活動結果
     ●地球温暖化防止に関する取り組み
      エネルギー使用量の削減
     ●廃棄物に関する取り組み
      廃棄物の適正管理・削減・資源の有効利用促進
     ●化学物質に関する取り組み
      PRTR対象物質の適正管理
    ◆環境法規制の順守
    ◆環境審査
    ◆環境教育・資格
  • 地域とのコミュニケーション活動
    ◆その1(リスクコミュニケーション)
    ◆その2(地域貢献)
シャープが考える環境性能の基準についてご案内します。
持続可能な社会の実現に貢献するシャープのCSR
開発者インタビュー「聞いてなっとく!ココにもエコ」
  • ISO14001認証取得工場・オフィス一覧
エコも語っています!