奈良県天理市櫟本町2613番地の1

事業内容
AIoTエコシステム/8K+5Gエコ
システム向け研究開発、
ディスプレイデバイスの開発
延床面積
約198,000m²
敷地面積
約212,000m²
操業開始
1970年

古代文化と自然が共生する地で、シャープの研究開発を行っています。

天理工場は大阪万博が開催された1970年に奈良県天理市に設立されました。
この地は、近隣に山の辺の道や古墳群があり、歴史的価値が高い地域で、設立当初より自然との調和と地域との共生を目指して取り組んでまいりました。
事業所入口には希少種のササユリが自生しているだけではなく、私たちが種から育てたササユリもご覧いただけます。
また事業所内には当社の歴史・技術を紹介するシャープミュージアム(天理)もありますので、皆さま、ぜひ一度お越しください!

環境サイトレポート 
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【目次】
  • 環境管理経営責任者からのご挨拶
  • 総合開発センターの概要と環境保全活動のあゆみ
  • 総合開発センターマップ(建屋と主な環境施設)
  • シャープの環境方針
  • 総合開発センター環境方針
  • 環境負荷データ(使用量と排出量)
  • 環境関連順法報告データ
  • 地球温暖化防止の推進
  • 廃棄物排出量の削減
  • 化学物質のリスク管理推進
  • 社会貢献活動・生物多様性活動の推進
  • SDGsの取り組み
  • シャープミュージアムの紹介
シャープが考える環境性能の基準についてご案内します。
持続可能な社会の実現に貢献するシャープのCSR
開発者インタビュー「聞いてなっとく!ココにもエコ」
  • ISO14001認証取得工場・オフィス一覧
エコも語っています!